日本マイクロソフトは13日、12.45型モバイルノート「Surface Laptop Go」と、13型2in1「Surface Pro X」を発売した。
Surface Laptop Goは小型・軽量な廉価モデル。変換/無変換キーなどを廃した配列の日本語キーボードを採用している。一般向けモデルの価格は84,480円から。標準構成は、CPUがCore i5-1035G1(4コア/8スレッド)、メモリが4GB(LPDDR4x)、ストレージが64GB(eMMC)、ディスプレイが1,536×1,024ドットの12.45型液晶、重量は1.11kg。
Surface Pro Xは、新型SoC「Microsoft SQ2」を搭載したリフレッシュ版。SQ2搭載一般向けモデルの価格は204,380円から。標準構成は、CPUがMicrosoft SQ2、メモリが8GB(LPDDR4X)、ストレージが128GB(M.2 Type 2230)、ディスプレイが2,880×1,920ドットの13型液晶、重量は774g。
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2020-10-14 02:42:37Z
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