
【カイロ=上地洋実】アラブ首長国連邦(UAE)の火星探査機「ホープ」が9日、火星の周回軌道に入ることに成功した。ホープは中東初の火星探査機で、今後、高度2万~4万3000キロ・メートルの
ホープは昨年7月、鹿児島県の種子島宇宙センターからH2Aロケット42号機に搭載されて打ち上げられた。米中も同時期に探査機を打ち上げており、今月10日には中国の「天問1号」、18日には米国の「パーシビアランス」がそれぞれ火星に到達する見通しだ。
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2021-02-09 16:26:00Z
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